松田龍平さんへファンレター

2008年1月 6日 (日)

松田龍平様、あけましておめでとうございます。

今年はまず「あしたの、喜多善男」(フジTV系・1/8・22:10~)からスタートですね。

なんとこのドラマ小日向さん主演!!

脇を固める少し巻き舌な矢代平太の役柄に、また新しい魅力を発見できそうでとても楽しみです。

ちょっとワルで、エネルギーにあふれている人。

これまでにありませんでしたよね。

栗山千明さんとの絡みもすごく楽しみ。わくわくしてます。

「治と三島由香だ~!!」的シーンもあって、「ハゲタカ」好きはTV前でもだえること間違いなし!

また千明ちゃんと「エヴァンゲリオン」話で盛り上がるのかな??

というわけで、とりあえずはドラマが11回まで完走できることを祈ります。

なにしろ副題「奇跡の11日間」なので!

そのためには正直視聴率がほしい!(爆)

 

そして次に「悪夢探偵2」!

松田龍平さんがことのほか自信を見せていただけに興味津々。

龍平さんは「悪夢探偵」のような世界観がお好きとみました。

私はスプラッターシーンは少々苦手なんですが、京一さんのキャラがどうなっていくのかを非常に楽しみにしているんです。

指の間から見続けますので。

ということで、気になる公開日はいつごろになるんでしょう。

舞台挨拶のことを考えると3月ごろまでがいいですね。勝手に決めてます(笑)。

その後「剱岳 点の記」の撮影に入るでしょう?

 

「剱岳 点の記」の合間にもほかの作品にぜひ出てください。

ゲスト的な出演でもよいので。

わがままを言ってすみません。

 

とりとめない内容ですが、このへんで。

今年も一生懸命応援しています。

それでは、お身体に気をつけてご活躍のことお祈りしています。

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2007年9月27日 (木)

松田龍平が初TVドキュメンタリー

9月24日(月・祝)21:00~22:54

TBS系列

「古代文明ミステリー

 幻のアンデス黄金帝国

 インカに眠る12の謎!!」 で

松田龍平さんはインカ黄金帝国の謎を求めて旅をしました。

この番組のタイトルは長くて、

「恋愛寫眞」のあのセリフくらいに憶えられません。

 

(※「恋愛寫眞」の静流のセリフは

 悪者でバカもの。

 悪者でバカもので、にぶにぶで乱暴もので、

 だらしなくて、Hで足臭くて…)

 

さて番組に話を戻します。

急ぎ足だったので、番組放送中は?だらけでした。

そこで基本的なことはwiki等で調べてみました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AB%E5%B8%9D%E5%9B%BD

インカ文明とか言ったりしますが、

インカ帝国は13世紀から16世紀まで。あらっ、案外短いです。

そしてそんな古い話でもないし。

(日本はというと、鎌倉・室町のころ?)

 

短い間にすごい勢いで版図を広げたインカ。

そのインカ帝国が最大だったのは16世紀で

日本の5倍ほどだったらしいです。

(それには理由があって…という謎解きがこの番組の主旨の1つ。)

 

スペインに侵略されるまで続きましたが、

(スペイン人がインカを征したのが1532年)

その文明技術はたしかに高かったようです。

たとえば龍平さんも感心していた堅牢な石組み。

あの太陽神殿の上の教会(スペイン製)は一度大地震で崩壊したらしい。

けれど下の石組み(インカ製)はびくともしなかったとか。

ちなみに、龍平さんが

「ぼく一度だけスペインに行ったことあるんですけど」

と語っていましたが、

あれはきっとCM「TOYOTA ist」の撮影のときです。

CMの舞台はスペインでしたから。

その年の「愛知博」ではスペイン館で

龍平さんのスペイン紹介ナレーションが流れていたとか。

 

もう1つ高かったのは金やその合金などの優れた精錬技術。

これは番組中でも丁寧に紹介されていました。

 

松田龍平さんは相変わらず飄々とした存在で、

ペルー・アンデスをさすらっていました。

意外にも動物との交流シーン(?)にみどころがあって

チョケキラウに到達してもリャマ絵に反応したりしてました。

そしてとても人間に興味があるんですね。

そこで暮らしていた過去のインカ人に思いをはせていました。

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2007年9月26日 (水)

とにかく美しい松田龍平さんが見たい!

松田龍平さんはとっても美しい人なのに、

ヒゲをたくわえたりしてもったいない。

メイクダウン?

もちろん、そういう男;っぽいオシャレな龍平さんもいいですが、

たまにはその美貌をあますところなく伝える衣装やヘアで

ご登場願いたいです。

ちなみに今年の出演作でヒゲなし

(多少の無精ひげは目をつぶる)

が見られたのが

「長州ファイブ」

「プルコギ」

その他いろいろ。案外あります。

(DVD等で検証してください。)

 

「長州ファイブ」は日本編とイギリス編で

美しいお姿を披露していました。

でも、私のおすすめは意外にも「プルコギ」の龍平さんです。

ほのぼのコメディタッチなので、

逆に龍平さんの美しさが映えたのか…。

それともグ監督の手腕なのか。

あまりにも美しいシーンを2つ挙げましょう。

1)自転車で帰る道中。

ヨリとタツジが互い違いの方向を見つめている寄りのシーン。

2)寝床のシーン

ヨリとタツジがカーテンだけで仕切られた部屋で、

それぞれの寝床に寝転んで会話をしているところ。

 

とりあえず、なんでもいいから1度下記の条件を満たして

撮影してください。

○ヒゲなし

○奇抜でなく、オシャレ系でなく、龍平さんの美しさをいかせる衣装

○奇抜でなく、オシャレ系でなく、普通にセンスのよいヘアスタイル。

カラーは黒、金問わず。ロング推奨。

むしろ没個性の髪・衣装.がよろしいかもです。

×アート系

×ガチでラフ

自分で言っておきながら、

いったいどんなのよ、と考えていたら、

ちょっと思いつきました。

ジャックスカードCMの第1話はこの条件を満たしていたかも。

これらの条件下で、

ご本人にはポージングなしで素の可愛いまま映像に収まってもらう。

もちろんあえて目力など不要で。

 

正直、もう24歳。

この時期にしなやかで輝かしい龍平さんを

いっぱい映像にしてほしい。

男っぽい龍平さんはこれからいくらでも撮れますから。

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2007年8月 8日 (水)

松田龍平さんの能力

昨日に引き続き大流行の脳内イメージをリンクしてみました。

能力メーカー
松田龍平の能力

これ当たってるかも。

そもそも選択された項目自体に驚き!

みんな違うのでお試しを。

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2007年8月 7日 (火)

松田龍平さんの脳内

松田龍平の脳内

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2007年7月28日 (土)

松田龍平さんの今年の公開作もあと2つ「恋するマドリ」と「伝染歌(でんせんうた)」

「BOON」という雑誌。

龍平さんが表紙でインタビューがありました。

そこで松田龍平さんは「自分は出演作の掛け持ちはできないんです」と仰ってました。

(混乱してしまうかららしいです。)

確かに。

昨年から今年にかけての作品でも

龍平さんは雰囲気が目に見えて異なります。

それは役作りというよりむしろ、

現場の空気だったり監督だったり、

そうして自然にキャラクターが形成されていくような感じです。

 

有吉淳くん 「どうしていつも僕をかばってくれるの」

 

影沼京一さん 「そらみろ地獄行き決定だ」

 

山尾庸三 「酒を飲み、浮かれているだけではないかっ!」

 

治くん 「もう迂闊(うかつ)に会えなくなっちゃったね」

 

柊一さん 「出家?」

 

韓タツジ 「ヨリまでおらんごなった…(涙)」

 

鍵を握る男 「ガッツいしま~ッ(…ぷぷ)」

 

確かに「御法度」のときの龍平さんには加納惣三郎が降りてきていた感じがしましたし、

オフのときもちょっと妖しい雰囲気だった(笑)。

そんな龍平さんだからその気持ちはわからなくはないですが、

ただ「剱岳 点の記」の合間にはぜひ何かしら仕事を入れてほしいなーと

切実にお願いしたいです。

 

24、25歳が「悪夢探偵2」いやだいやだ…と

「剱岳」明治時代陸軍山岳ロケのみというのももったいないと思うんです。

 

「アヒル鴨」は5日間くらいで集中して撮影されたそうですが、

そのような作品のオファーがあればぜひとも引き受けてほしいものです。

ところであるところで読んだのですが、

「アヒル鴨」のあの役、製作サイドは龍平さんに目をつけていましたが、

あまりに龍平さんのスケジュールが厳しくて、

不可能の場合は他の俳優さんを用意していたらしいです。

(誰だったんだろう…)

確かにそのころは忙しかったはず。

「長州ファイブ」2005/12/10~2006/1月末くらい?

「悪夢探偵」2/28~3/30

「プルコギ」4月~1ヶ月くらい?

「アヒルと鴨のコインロッカー」そのあと(笑)

「世界はときどき美しい」はいつ撮ったの??

 

ファンの勝手なお願いはこのくらいにして、 

さて本題の件

「恋するマドリ」は8月18日シネクイントにて初日舞台挨拶が決まりました。

ここ結構狭かったような。

8月11日からチケットぴあでの発売。

8月3日から電子チケットぴあで先行予約ですが、これは抽選ですよね。

「伝染歌」は東劇にて同じく8月18日に先行公開(全国は25日より公開)。

東劇は400席以上なので広いはず。

舞台挨拶は未発表。

こちらは前売りを盛大に売ったから整理券かな?

いや舞台挨拶回だけはチケぴかもしれません。

さてさて。

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2007年7月 6日 (金)

松田龍平さんとあなた

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2007年6月 4日 (月)

松田龍平さんのアクション

アクションシーンは滅多にないですが、ないことはないですね。

でも、大抵ぼこぼこにやられてるのが不思議。

「青い春」ではほっぺを赤く腫らしてるし、

「恋愛寫眞」なんて、見るたびに傷が増えていく誠人。

「恋の門」ですら、次第に顔に傷が増えていきます。

ちなみに、かの惣三郎ですら、けっこうやられまくりなんですよね。

沖田に負け、土方に負け、田代にはぼこぼこにやられ、真剣でも田代に負けそうに。

そうそう、あの肥後者(的場さん)には思い切り額を斬られてるのも忘れちゃいけません。

唯一、やり返してるのが「長州ファイブ」。

エミリーが襲われて、山尾が暴漢たちに木切れで反撃するシーンです。

とりあえず、アクションでかっこよい龍平さんも見てみたいですね。

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2007年5月28日 (月)

松田龍平さんにどんな役柄を演じてもらいたいか

超・無責任に考えてみました。

昔は悪役とかやってみてもらいたかった。

でも、実際そうだと、見ていてつらいかも。

というのも、「ハゲタカ」第5話で西野治が裏社会とのつながり云々…

という描き方がされただけでも、気がもめてしょうがなかったですから(笑)。

第6話でもとの治らしさが出てきたのでホッと胸をなでおろしましたもん。

やっぱり繊細で内面に葛藤のある青年の役がいい。

ただの悪役はいや(笑)。

1)フラレる役

三角関係でふられる役。どうでしょう?

まっすぐに好きなんだけど、その惚れた人には別の好きな人が。

苦しむ役。いかがでしょう。

2)戦国武将

南光坊天海とか。

でも、お坊さんの鬘はいやかも。

3)喫茶店のマスター(またはバーテンダー)

ただ、なんとなく(笑)。

バーテンダー探偵とか。。 どうでしょう?

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2007年5月20日 (日)

ファン増加中

先日、久しぶりに会った友人が、松田龍平くんのことを

「一般的に言って美男子ではないよね」と言った。

しゃーしぃ!と北九州弁で反駁。心の中で。

とは言いつつも

こういう認識多いんでしょうかね~、一般的に。

しかし、先日、「プルコギ」初日舞台挨拶に行って思ったのは、

5回も舞台挨拶あって、うちいくつかはかなり大きな器の劇場でしたが、

満員御礼状態。

むろん龍平くんだけの力ではないですが、

なかなかすごい事だと感心しました。

いや、これまでも初日舞台挨拶はまず例外なく超満席でしたが、

けっこう器は小さいところが多かった。

「恋愛寫眞」はけっこう大きかったです。2回とも。

「NANA」も大きかったのかな。行ってないけど。

やはり龍平ファンは増加中なのでありましょうか。

http://www.gse.jp/quote?s=2050&p=m5,m25&t=3m&q=c

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